スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事URL | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | 【--:--】

ホテルのチップ

チップはスマートに



チップを払う習慣の無い日本人は、外国に来るとチップのことを心配する人が多いようだ。礼節を重んじる日本人である、皆どこかに“非常識なことはしたくない”という感覚があるのだろう。

タイの場合、欧米のようなチップ習慣はないが、日本のようにチップ習慣が全く無い訳でもない。

タイの場合は“料金の何%”といった決まった額は存在しない。また、サービスが良くなかった場合は、当然チップは支払わ無くてよい。
相手が日本人だと見ると、サービスの悪いことを棚に上げて、チップを請求してくることがあるが、これは論外だろう。基本的にチップは、言われてあげつ物ではない。

バンコク滞在中のどんな場面で、チップを渡す必要があるだろうか。

  • ホテルのボーイに荷物を運んでもらった:20バーツ~

  • ホテルのルームクリーニング:20バーツ~

  • ルームサービスを運ぶボーイ:20バーツ~

  • ベルボーイにタクシーを拾ってきてもらう:20バーツ~



まぁ、こんなものだろうか。

私の場合、ホテル以外の場面では、レストランを利用した際は、対応がとてもよければ、20バーツ~。もちろん金額は状況(利用客数や、値段)で若干変化する。(大衆食堂は除く。)
タクシーに乗った時は、小銭があればピッタリの額を支払うか、数バーツの釣りであったら、そのままチップとして、受け取らない場合も多い。

バンコクのホテル最安値保証
スポンサーサイト
トップページ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:

グレード別ホテル

スポンサードサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。